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良かった…。

おはよう

昨日の夜も優吾といっぱいエッチしたよ

それとね。

いいことがあったんだ


昨日の夜はもう二人ともエッチする気まんまんだったから、

一つの布団に二人で入って、

最初っから服着ないで抱き合ってたんだ。


で…

前の前の記事かな?にも書いたと思うんだけど…

わたしはあそこに毛が生えてないし、胸もちっちゃいし…

それを優吾がどう思ってるのかどうしても知りたくなっちゃって…

訊いてみたの。


わたし「ねえ…」

優吾 「ん?」

わたし「優吾はわたしの身体すき?」

優吾 「好きだよ。身体だけじゃないけど」

わたし「ほんとに?」

優吾 「うん」

わたし「ほんとにほんと?」

優吾 「うん、どうしたの突然」

わたし「だって…わたし胸ちっちゃいし…あそこも毛生えてないし……子供っぽいんだもん」

優吾 「……。」

突然優吾に黙られちゃったから、わたしはドキドキ。

とっても不安になった。

優吾はやっぱり大人っぽいのが好きなんじゃないかって、とっても不安になった。

けど…

優吾 「あのさ、引かないで聞いてほしいんだけど」

わたし「ん?」

優吾がちょっと苦笑いして、わたしから顔を逸らして言ったんだ。




「俺さ…胸は小さい方が好きなんだよね」




……!?

小さいほうが好き!?

わたしはびっくりして、でも嬉しくて

わたし「えっ!それほんとっ?」

優吾 「ほんとう」

わたし「じゃ、じゃあわたしのは…?」

優吾 「うん…。すっごく可愛くて、すごく好み」

わたし「じゃあ…えっと…あそこ、は…?」

わたしが訊くと、優吾はまた沈黙。

でも、すぐに口を開いて。

優吾 「生えてないのはすっごく興奮する。…し、亜樹のは小さくて可愛いから…大好き」


思わず抱きついちゃった。

嬉しすぎました。

だって一番のコンプレックスが彼氏の好みだったなんて///

もう嬉しすぎます///

ちょっとは自分の身体に自信持てるようになった気がする


そのあとは…ね?(笑

いっぱいしたよ?

追記に書くねっ







わたしは嬉しすぎて、優吾にぎゅって抱きついて、唇を重ねて。

「嬉しい……」

優吾も笑って。

「そんなこと気にしてたの?」

なんて言うから。

「そんなこと、じゃないよっ!優吾に満足して欲しいから…必死なんだよ///」

わたしが答えたら、優吾は優しく笑ってわたしにもう一回キスしてくれた。

「じゃあ、今日は満足させてね」

「うんっ」

またキスして、舌を絡めて。

どんどん二人の息が荒くなってった。


優吾がわたしの胸をいつもより強くぎゅって揉んだ。

「ふぁっ///力強いよ…」

「ごめん。亜樹があんなこというから、いつもより胸が可愛くみえちゃってさ」

「…もう///」

優吾がちょっと強めに両胸を揉みながら、わたしにキスしてきた。

わたしはどんどん興奮していって、夢中で優吾とキスして。

気付いたらもうあそこがびしょびしょになってた(笑

優吾もそれに気付いて、

すぐにあそこに手を伸ばしてきたの。

「…あッ……」

「今日は、もう激しくするからね?」

「うん………ふぁッ…」

いつもはゆっくり入ってくる優吾の指が、今日は一気に奥まで来て。

そしてわたしの一番奥をかき回した。

いつもよりも指の動きが速くて、しかも、確実にわたしの感じるところを刺激してて。

「あッんッ…あぁッ…んんッ…激しすぎだよぉッ」

刺激が強すぎて、どんどんあそこが締まってく。

「亜樹、可愛すぎ」

気付いたらまたわたしは潮吹きしてたみたいで、優吾の手がびしゃびしゃになってくのが見えたの。

「俺だけが亜樹のこんな姿見られるんだよね?」

優吾がわたしをどんどん攻めながらそんなこと言うから、すぐさまわたしの奥が限界になって。

「あァッ……はぁッんッ……」

すぐにイっちゃいました

最近イくのが嬉しくって…///

優吾にイかせてもらえるととっても幸せ

わたしはいつの間にかとってもエッチな子になっちゃったみたいです><


「優吾……」

「まだだよ。もっと可愛いトコ見せて?」

「うん…」

今度は優吾がわたしの脚を思いっきり開いて、

あそこもめいっぱい指で開いたんだ。

入り口の皮がぺろりと向けて、わたしの大事なトコロが露出したの。

恥ずかしいけど、優吾に見られるのは嬉しくて///

ちょっと変な方向に目覚めちゃいそう(笑

「可愛いよ。興奮する」

「わたしも…興奮…する…///」

優吾が頷いて、わたしのあそこに口を近づけて、

…え?

「あぁあッ…んッ…」

わたしのクリトリスを舐めたの。

いつもとは違う刺激が走って。

恥ずかしくて、気持ちよくて。

「はぁッ……ダメっ…やッ…」

優吾がわたしのクリトリスを舐めながらわたしの顔を見てくるから、

恥ずかしくて、でも声は我慢できなかったの。

「あッ…優吾っ…メっ……」

全然ダメじゃないのに、わたしは「ダメ」って何度も言ってた。

恥ずかしかったのかな?(笑

今じゃよくわからないけど。

「あッ…あぁッ!」

優吾がわたしのクリトリスを歯で刺激したから、もう限界。

奥が激しく締まって、いつもよりも早く白いのがあそこから出てくるのが分かった。

出てきたのも優吾が舐めとってくれた///

「亜樹…今日いつもより感じやすいの?普段ですら相当感じやすいのに」

優吾が訊いてきたから、わたしは荒い息で答えたの。

「わかんない…。早くイっちゃう子はやだ…?」

訊き返したら、優吾は笑って。

「むしろ可愛いよ」

優吾の言葉が嬉しくて、またあそこの奥がきゅってなった///


優吾もだんだん興奮してきたみたいで、

「亜樹が可愛すぎてもう俺のもかなり我慢できなくなってきた」

とか言って、大きく反ったおちんちんをわたしのあそこに当てたの。

それだけでもうわたしはドキドキ

「…挿れるよ」

「うん…来て?」

優吾が一言断ってから、わたしの中にぐぐッて入ってきた。

「…ぁッ……」

わたしはいつもより敏感になってたみたいで、

優吾がわたしの中に入ってくるだけで相当息が荒くなっちゃった。

優吾がわたしの一番奥まで着いて、笑った。

「全部入ったよ」

「うん…」

でも、なかなか優吾が動き出さなかったの。

なんだかもどかしそうな顔して、わたしを見てて。

「優吾…?」

わたしが訊いたら、優吾はわたしとしっかり目を合わせて、訊いてきた。

「亜樹、生理は?」

「え…?今は違うよ?」

「この前はいつだったっけ?」

「2週間前だよ」

「じゃあ今は大丈夫なんだよね?」

「うん。どうしたの?突然」

わたしが訊くと、優吾は少し間をもたせてから、

「もう、我慢できそうにない」

って言ったんだ。

「え?」

「だから…」

優吾はちょっともどかしそうに苦笑いして、ゆっくり言ったの。

「亜樹の一番奥に…出したい」

その言葉はわたしにはとってもびっくりで、

でもすごく…嬉しかった。

優吾がわたしと一番深くで繋がろうとしてくれるのが嬉しすぎて…

一瞬「妊娠」とかそんな単語が頭をちらついたけど、

「…今日だけだよ?」

って気付いたら言ってしまってました///

生理じゃないからきっと大丈夫だよねっ


優吾は安心したみたいに笑ってわたしの中でちょっと動いた。

「あッ……」

「亜樹…」

「優吾…」

優吾が腰を動かし始めて、わたしの中にどんどん優吾が刻まれてった。

でも昨日の優吾はいつもより激しくて…


「…ふぁッんッ…あぁッ…奥…当たってるッ…」

わたしの一番奥までちゃんと突いて、しかも一気に入り口まで戻ってくの。

いつもより深く優吾が動くから、肌と肌が激しくぶつかって、

その振動もわたしのあそこを刺激した。

「優吾ッあッんッ…激しッ…すぎッ…!」

わたしが言っても、優吾は止まらなくて、むしろ動きを早くしたの。

「あぁッんッ…ふぁッあッ…あぁッ!」

奥に優吾のが当たって、しかもわたしの中で優吾が激しくこすれて。

もうわたしおかしくなっちゃいそうで///

優吾の腰の動きに合わせて声をあげることしかできなかったの。

でも、

徐々に二人の限界が近づいてきて。

優吾がすごく感じてる顔をしてるのがとっても嬉しかったんだ

多分わたしも優吾以外には見せられないようなやらしい顔してたんだと思う///

とにかく、二人とも表情に余裕がなくなってきて、

わたしに至っては優吾のが奥に当たる度に身体がふわふわしはじめて。


「優吾ぉッ…もうッあッはぁッ…ダメッイっちゃう…ッ!」

「俺もッ…もうやばい…ッ」

優吾もいつもより全然余裕のない声で返してきて、

そして、さらに腰を速くしたの。


「ふぁッあッイ…くッ…優吾っ…優吾ぉッ」

だらしない声で名前を呼んだら、優吾も返してくれて、

「亜樹…ッ!」

そして…

「出すよッ」

「うんッ…あッ…ふあぁッ」

優吾がわたしの一番奥に優吾を入れた瞬間、

優吾のおちんちんがわたしの中でびくッて跳ねて、

熱いのがいっぱいわたしの中に出てきたの。

しかも、量がいつもより多すぎて、中に出されたのに優吾のものすごい数の精子を身体で感じたんだ。

感覚もいつもと全然違って…

今まであそこの中だけで感じてた優吾の精子は、

昨日はお腹の中まで入ってきてる感じがして。

わたしの奥はきゅうきゅうと締まって、優吾の精子を最後まで絞り出したみたい。

最初はどくどく出てた優吾のがだんだん少なくなって、

ついに何も感じなくなるくらいの量になった。

「はぁ…ッ全部…出た…?あッ」

まだときどきあそこがびくびくするからあんまり上手に喋れなくて、

切々になりながら優吾に訊いたら、

優吾は嬉しそうに笑って、

「うん」

って頷いた。

…嬉しかった///

今までで一番深く繋がれて。

でもそれを口に出すのはなんだか恥ずかしかったから、

わたしはつい軽口を叩いちゃって。

「もう…生理だったら双子が生まれるくらい出てたよ?」

「うん、ごめん」

素直に謝られちゃって、ペースが乱れて、

「……でも、嬉しかった」

「俺も」

結局言っちゃった(笑


あんなに出したのに優吾のはまだまだ元気で、しっからわたしと繋がってた。

息が整ってから、優吾が繋がったまま笑って言ったの。

「見て」

「何を?」

「繋がってるところ」

優吾がわたしと優吾の結合部を指差した。

そんなところを見るのは恥ずかしすぎて///

「やだ…恥ずかしいもん/// 」

わたしがそっぽを向くと、優吾がわたしの中でちょっと動いた。

「ひぁッ…」

「見ないと、やめちゃうよ?」

「うぅ…」

それは嫌だった。

もっと優吾としたかったから。

恐る恐る頭を上げて、繋がったところを見たの。

太くなった優吾が、すごく小さなわたしのあそこに入ってた。

わたしのあそこは、小さいながらもその口をめいっぱい開けて、優吾のをくわえてた。


「…繋がってる/// 」

実感するとやっぱり恥ずかしかったよ///

なんだかんだで繋がってるのを見たのは昨日が初めてだったしね


「毛が生えてたら、こんなにはっきり見えないんだよ」

優吾が言った。

「え?」

「毛が生えてないからこんなにしっかり繋がってるって分かる」

優吾がもう一回言ったの。

そこでわたしはついに優吾の意図が分かって、

胸がきゅんとしたんだ。

優吾は、わたしが毛が生えてないのを気にしてるから、それを気にかけてくれて…

「優吾…」

「ん?」

「好き」

「俺も」

好きって気持ちが、だんだん興奮に繋がってきて。

「優吾…」

わたしは優吾から一旦離れて、

思いっきり優吾を押し倒した。

優吾の上に馬乗りになって。

そこからは止まらなくて。

思い出すと恥ずかしいけどね///

「毛が生えてないから、繋がってるところがはっきり見えるんでしょ?」

「うん」

「じゃあもっと見せてあげる」

わたしはどんどん興奮して、馬乗りから、膝だけ立てる格好に変わって。

恥ずかしいけど、それよりも優吾にしてあげたい気持ちが勝って。

わたしはあそこを自分で開いて、優吾のおちんちんの上にあてがったの。

優吾はすごく驚いた顔してた。

「亜樹…?」

「見ててね?」

わたしはゆっくり上げた腰を降ろして、

あそこの中に優吾のを挿れてった。

「んッ…んんッ…」

やっぱりわたしは女の子だから、あそこに何かが入ってくるだけですごい感じちゃった。

でも優吾を気持ちよくしてあげるためにやってるのに、

わたしが声を上げたらみっともないから、頑張って声は我慢したんだよ?

ゆっくりゆっくり、腰を降ろして、

やっと優吾が全部入ったの。

「入ったよ」

「やばい…可愛すぎて興奮した」

優吾がそんなこと言うから、

まだ何もしてないのにあそこがきゅって締まって、

「あッ…」

「うッ…」

わたしも優吾も甘い声を出しちゃいました(笑

いつもと違うことってやっぱり大変。


「繋がってるよ?」

「うん。よく見えるよ」

「なんか嬉しいね」

「うん、嬉しい」

ちょっと会話して、

ここから本番。


優吾の腹筋がすごいお腹に手を置いて、

腰を浮かせて…また降ろす。

わたしは優吾のが抜けちゃわないように気を付けながらも、

できるだけ大きい範囲で動いた。

慣れてくるとだんだんスピードが出せるようになってきたんだけど…

すっっごく疲れるのっ


「はぁッ…はぁッ」

感じてるのとは別に、どんどん息が荒くなってって、汗も必要以上に出てきちゃって。

優吾がいたたまれないというみたいに、

「騎乗位は、慣れるまでは前後で動かせばいいんだってさ」

って言ったから、

わたしは言われた通り奥まで優吾を入れてから、腰を前後に動かしてみた。

「ほんとだ…楽…だけど…」

あそこの中の優吾の動きはなんとも微妙で。

「これ気持ちいいの?」

わたしが訊くと、優吾が答えにくそうな顔をした。


「ねえっ、気持ちいいの?」

なんとなく答えは分かっていたから、

わたしはしつこく訊いてみたの。

そしたら優吾は、

「亜樹は初めてだし…疲れそうだから…」

なんて言うからわたしはちょっと怒って、

「わたしのことなんていいのっ!優吾のためにしてるんだから、優吾は優吾が気持ちよくなることだけ考えてっ?」

って言ったの。

やっぱりわたしはMみたい(笑


「まあ…さっきの方が全然気持ち良かったよ」

優吾がやっと本音を吐いたから、わたしはうれしくなって。

「じゃあ…がんばる」

また、腰を持ち上げて、降ろしたの。

どんどんスピードを上げて、優吾をわたしのあそこの中で往復させた。

「あッ…亜樹…ッ」

優吾の声がだんだん色っぽくなってきて、

「はあッ…はぁッ…んッ…んッんッ」

わたしも必死で上下に腰を動かしたんだ。

苦労の甲斐あって。

「亜樹…ッ…あっ!」

「ふぇッ…!」

思ったよりも早く優吾がイっちゃって、

逆にびっくり


さっきあんなに出したのに、優吾からはまだ沢山精子が出てた。

何回も何回もわたしの中で優吾がびくッってなって、

そのたびにどんどんエッチなのがわたしのなかにびゅって出てくるのが分かった///


「はぁッ…はッ…きもち…よかった…?」

わたしが全然息が整わないまま訊いたら、優吾は笑って頷いた。

わたしはそれが嬉しくて。


腰を持ち上げて優吾のをあそこから出したら、

わたしのなのか優吾のなのかもう分かんなくなった白いエッチな液がトロッてあそこから垂れてきたの///

ああ…また精子出してくれたんだな、

って実感できて。

嬉しくて///


「あそこちっちゃいけど頑張ったよ」

ちょっと努力をアピール(笑

そしたら優吾は…

「あのさ…これ言うとAV男優みたいになりそうで嫌だったんだけど、今はやっぱり言っておきたいから言うね」

って言って、

その後嬉しすぎることを言ってくれたんだ。

「亜樹のまんこってホントに可愛いし…中もすっごくイイよ?」

「え…でも…ちっちゃいし…」

受け入れ口が小さいから窮屈じゃないのかな、

って思ったんだけど…


「ちっちゃいからイイんだよ。入り口は柔らかいけど弾力があって。中はキツキツですっごく気持ちいい」


…嬉しすぎでした///

だって、

わたしの身体を全肯定してもらえたんだよ?

泣くかと思ったよっ

でもやっぱり素直にはなれなくて(笑

「優吾…」

「ん?」

エッチなオジサンみたい」

「だから嫌だったんだよっ!」

冗談で笑い合って。

本当はお互い嬉しいのが分かってたから

「じゃあ今度は俺の番だね」

「うん…気持ち良くして?」


その後もまた前戯に戻ってあそこにディープキスされてイったり、

わたしの性感帯をひたすら攻められたりで、

ピンク色な夜でした(笑





…良かったぁ

わたしの身体、優吾は気に入ってくれてたみたいっ

もう不安なんて一切ナシで優吾とお付き合いできるよ!


えっと…

ここで読んでくださってたみなさんにお礼です

こんなマイナーなブログに来ていただいて、

しかもコメントまでいただいて…

亜樹は幸せですっ

それと、実は優吾に勇気を持ってわたしの身体をどう思ってるか訊けたのは、

みなさんのコメントのおかげなんですっ!

「気にしなくてもいいのでは?」

とか

「むしろ可愛い」

とか書いて頂いて///

おかげで勇気が持てました!

本当にありがとうございますっ


じゃあ…

つたない日記ブログだけど、

これからもよろしくね?

また次の記事で会おうね。



tag : エッチ

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No title

こんにちは

思い切った事しましたね
けど、彼氏さんの好みで本当に良かったです♪

おぉ、中出ししちゃうんですね
凄いなそれは

ではまた

Re: No title

Re:チェリオさん

> 思い切った事しましたね
> けど、彼氏さんの好みで本当に良かったです♪

ありがとうございますっ///
半分以上はチェリオさんのおかげですっ(*ノェノ)

> おぉ、中出ししちゃうんですね
> 凄いなそれは

やっぱり普通はしないですよねぇ…(笑
まあ昨日は二人とも相当興奮してたので…
まあ嬉しかったから良し!←
でも子供できちゃったら今の時点ではおろさなきゃいけないので…
できないといいな…
さすがに子供をおろすのはちょっと気がひけます(泣
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プロフィール

亜樹。

Author:亜樹。
20歳女子の亜樹(あき)だよ。
彼氏と同居中で、彼氏とは毎日エッチなことしてます///

人には言えない秘密を沢山持ってます。
このブログにちょっとずつ、そういう秘密を貯めていきたいと思ってるんだ。

趣味は、
本を読んだり、
音楽を聴きながらのんびりしたり、
ピアノを弾いたり、
彼氏と…エッチしたりすることかな///

リンク、ブロ友は常に募集しているよ。
わたしと少しでも仲良くしたいと思ってくれたら、是非気軽に絡んでねっ

記事にコメントとかくださるとその人になつきます(笑
コメントも気軽にお願いしますねっ

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