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バレンタインのエッチ。

こんばんは

亜樹だよ。

今日は更新遅れてごめんなさい

起きたのがまず午後2時だったし(笑 、

そのあとちょっと用事があったので遅れちゃった

ので、

さっそく追記に昨日のことを書いていくよ?

昨日はお風呂とお布団でいろいろありました(笑



昨日は優吾と一緒にお風呂入ったんだ///
あ、別にエッチするつもりで一緒に入ったわけじゃなかったんだけどね?

私が身体を洗ってて、上半身全体に石鹸の泡が行き渡った辺りで、

優吾が後ろからわたしの胸に手を回してきて。

「ひゃッ…」

わたしはびっくりして変な声出しちゃった

「夜にするんじゃないの…?」

わたしが訊いたら、優吾は

「亜樹が石鹸つけてるのが可愛くてちょっと我慢できなくなった」

って言って、

後ろからわたしの乳首を刺激したの。

「あッ…んぁッ」

石鹸がついてると優吾に触られた感じもちょっと違って、

すごくエッチな気分になっちゃった///

「ね、壁に手ついてさ、俺の方にお尻出してよ」

優吾が私の胸を攻めるのをやめて言ったから、

言われた通りにお尻を突き出したら、

すぐに優吾のおちんちんがわたしのあそこに入ってきたの。

「はぁッんッ…優吾ぉ…」

「ちょっとだけ動くよ」

優吾はそう言ってわたしの入り口辺りで優吾のを往復させて。

いつもはもっと奥まで入ってから戻ってく優吾のが、

そのときは入口のちょっと中だけを何度も擦ったから、

いつもと違う気持ちよさが押し寄せて来て。

「あッあッ…んんッ…こすれてッ…やッ…はぁッ」

あそこがびくびくし始めて、身体がふわふわして。

「あぁッ…優吾ッイっちゃう…ッあッあッ!………ふぁぁ…ッ」

壁に手をついたまま身体がびくびくッて反って、

あんまり時間かからずにわたしはイッちゃいました///

優吾が私から抜けた途端にあそこから白いエッチなのがトロッて垂れてきて。

「相変わらず沢山出るね」

って優吾に笑われちゃった///


さすがにそれ以上したらお互い本気になっちゃいそうだったから、

大人しくお風呂から出て、その2時間後くらいに布団で続きでした


で。

みなさんからのコメントを参考に、

いろいろしてみたんだ

昨日優吾とエッチする前にわたしが密かに決めたことは、

・優吾が一番気持ちいいトコロを見付けるまでやめないこと

・声は我慢しないこと

・ご奉仕するときは大袈裟に音を立てること

・部屋の電気は消さないこと

・最低4回は優吾のことイかせること


だったんだ

それでね、

全部達成できたんだよ


これからくわしく書いてくよ?





優吾は先に布団を敷いて裸で待ってたから、

わたしもパンツ以外の服を全部脱いで寝室に入ったの。

優吾はわたしがパンツを履いてるから疑問に思ったみたいで、

「すぐするから履いてなくても大丈夫だよ」

って言ってきたけど、わたしは無視して優吾に前からぴったりくっついたんだ。

「今日はバレンタインだよ?」

わたしはそう言って、優吾を押し倒して。

「今日は女の子が男の子に想いを伝える日なんだよ?」

どんどん顔を近付けて、

「ご奉仕いたします、ご主人様…」

そう言って優吾に

ちゅっ

てキスしたの

そしたらちょうどパンツのところに当たってた優吾のおちんちんがどんどんおっきくなってくのが分かって、

ちょっと嬉しくなっちゃった


まず身体が熱くなるくらい濃厚に優吾とキス。

わたしは優吾とキスするのが大好きだから、

5分以上、下手したらもっと長い時間、

夢中でキスしたんだ。

優吾も興奮してきたみたいで、息を荒げながら自分から舌をからめてくれたりしたの

嬉しかったな///


お互いエッチな気分が高まってきたところで、

わたしが優吾のいろんなところを刺激し始めたんだ。

優吾の耳に口を近付けて、熱い息をふっ、て吹きかけて。

「好き…」

耳元でささやいて、今度は耳たぶを甘噛み。

「ぁ…ッ」

ちょっとだけ優吾が反応したから、わたしは今度は耳の中に舌を入れて動かしたの。

くちゅっ

ってちょっとエッチな音がして、またお互いエッチな気持ちが高まるんだ。

しばらく耳を攻めて、今度は首筋。

鎖骨からあごまで、首のすじに沿って舌を這わせたら、

優吾の身体がぴくってした。

「今日の亜樹…すっごくエロい」

「へへっ/// 」

引き続き優吾の首筋を舐めて、優吾の反応がなくなってきたから、

また場所を変える。

今度は、乳首。

優吾の乳首を口に含んで、

ちゅぱっ

ってわざとやらしい音を立てて吸ったの。

「あ…ッ」

その前まで攻めたどの場所よりも優吾が反応したから、

わたしはそこを重点的に攻めたの。

丁寧に舌の先で舐めて、たまに甘噛みして、そしてちゅって吸ったりもして。

優吾のおちんちんが最初よりももっとおっきくなって、

わたしのお腹に当たってた。

「男の子でも乳首は気持ちいいんだ?」

わたしが意地悪に訊いたら、

優吾は笑って、

「そうだね。あと、してくれてるのが亜樹だからっていうのもあるかも」

って言ったの。

わたしは照れちゃって///

照れ隠しで優吾の乳首を前までよりも強く噛んだら、

「あッ…/// 」

優吾がひときわ色っぽい声を出したから、

わたしは余計にドキドキ

そして、

わたしは徐々に攻める場所を下へ下へ下げていって、

ついに…

「優吾のおちんちん…こんなにおっきかったっけ?」

目の前で見ると優吾のはすごくおっきかった。

まあ…ホントにおっきい人はもっとおっきいんだろうけどね(笑

ついに優吾のおちんちんまで辿り着いたわたしは、

ちょっと緊張しながらそれに手を触れたんだ。

「気持ちよくしてあげるね…?ご主人様?」

わたしが上目遣いで優吾を見て言ったら、

優吾のおちんちんがぴくって跳ねて、

「それホントに興奮するからやめて…///」

って優吾に言われちゃった(笑

やっぱり男の子はメイドに憧れるものなのかな?

わたしが優吾のに手を触れて、その皮を下に引いてぺろっと剥いたら、

優吾の本体(?)が出てきて。

「なんかもう濡れてるよ?」

優吾のおちんちんは濡れてて、つやつやと光ってた。

男の人から出るのって精子だけじゃないのかな?

とか思ってたら、

「ああ、先走り汁ね。興奮すると出るんだよ」

って優吾が教えてくれた。

全然知らなかった。

「じゃあ…はじめるよ?」

わたしは優吾のおちんちんの根本に指を立てて、そこからだんだんと上に、

指先でカリカリと引っかいて指を上げてった。

「……ッ」

優吾が感じてる顔をするんだけど、

まだ微妙だった。

乳首を噛んだときの方が感じてたんじゃないかなぁ…

とか思いながら指を上げていったら、

優吾が一番おっきくなるトコロ(カリっていうんだよね?)に指が触れた途端に、

「あ…ッ!」

優吾のおちんちんがぴくって跳ねたの。

ここだね?(笑

わたしは心の中で笑って、優吾のカリを、

その溝に沿って指を回していきながら攻めたの。

そしたら、

カリの真ん中の、血管みたいなのが何本か繋がってる筋張ったトコロ(分かるかな)に指が当たって、

今までとは比べ物にならないくらい優吾のがびくんッて跳ねたんだ。

「ここがいいんだ…?」

「亜樹…あッ!」

わたしがそこを重点的に指先で攻め始めると、

優吾の顔に余裕がなくなってきて。

優吾の感じてる顔がわたしをどんどんエッチな気持ちにさせて。

優吾の息がどんどん荒くなって、

おちんちんもすごくぴくぴくしはじめたから、

そろそろ口でしようかな、って顔を近付けた瞬間、

「あッ…!」

「ひャッ…!」

突然優吾のおちんちんから精子がびゅッて出てきて、

顔に熱いのがいっぱいかかっちゃって。

「はぁッ…亜樹…」

「出しすぎだよ…」

「亜樹…可愛すぎ…」

「え…?///」

優吾がわたしの顔をまじまじ見て、出したばっかりのくせにおちんちんをぴくっていわせたから、

わたしは急に恥ずかしくなって///

「見ないで///」

「やだ。精子だらけになってる亜樹なんて可愛すぎて目離せないよ」

なんて優吾が言いやがって///

嬉しかったんだけれども、

なんか納得できなくて。

優吾の精子は全部飲むつもりでいたからちょっと悔しくて。

なにより優吾にもっともっと気持ちよくなってほしくて…。

「まだ…出るでしょ?」

わたしはまた優吾のおちんちんに指先で触れて。

「亜樹…?あッ…」

優吾が一番感じてたトコロをこすって。

「あッき…亜樹…ッ」

「もっと出るよね?」

わたしは意地悪にそう言って、

ついに優吾のおちんちんを口にくわえたの。

ここからはみなさんの助言をいっぱい借りたよ?

カリの周りを舌で舐め回して、

唾液をいっぱい貯めてから優吾を往復させて、

ぐちゅぐちゅっていやらしい音を立てたりして。

「亜樹…ッやばいッ…気持ちいい…ッ」

優吾がすごく興奮した声でそう言ったから、

わたしは嬉しくなっちゃって。

口をきゅッて締めて、優吾のをキツく圧迫しながら動かしたら…

「亜樹…ッうぁッ…!」

「んん…ッ!」

優吾のがわたしの口の中でびくびくッて跳ねて、

いっぱいいっぱい精子が出てきたの。

「んッ…んッ」

量が多すぎて少しでも隙間を開けたら出てきちゃいそうだったから、

呼吸も我慢して必死で優吾のを飲み込んだんだ。

優吾のが全部出きったら、先っぽからちゅーってストローみたいに最後の最後まで吸いとって、

わたしは優吾のおちんちんから口をはなした。

「はぁッ…あッ…」

優吾はすごく色っぽいエッチな表情で荒い息をしてた。

「気持ち…良かった?」

恐る恐る訊いてみたら、

「今までとはレベルが違った…。すっごい気持ち良かった」

って言ってくれましたっ

これもみなさんのアドバイスのおかげだよ?

ありがとね?



で、

その後は…

「亜樹…そろそろ…したい」

「え…でも今日はわたしが優吾のこと気持ちよくしてあげたいから…」

「亜樹の中でじゃなきゃ気持ちよくなれない」

その台詞にもうきゅんとしちゃった///

でもやっぱり優吾にはとびきり気持ちよくなって欲しいから…

「じゃあ…なんでもしたいことしていいよ?恥ずかしいのも痛いのも今日は我慢する…。だから優吾が好きなように…して?」

わたしが言った瞬間優吾がわたしを抱き締めて、

「ホントに…可愛すぎるでしょ、亜樹」

って言って。

そこからはもう…///

とりあえずパンツは瞬間的に取り払われました(笑

「なんだ…亜樹ももうこんなに濡れてるじゃん」

露になったあそこを優吾に見られて。

「だって…優吾があんまりにも色っぽかったから…」

言った途端、わたしは優吾に押し倒されて。

「亜樹…」

「優吾…」

今日は優吾もかなり興奮してたみたいで、

正常位ですぐに繋がりました///

「あッ…優吾ぉ…ッ」

ぐぐぐッておっきい優吾が入ってきて。

「はぁッ…はぁッ…おっきいよ…」

「亜樹のせいだよ」

優吾が言って、腰を動かし始めた。

「あッヤッ…こすれてッ…あぁ…ッんぁッ」

わたしが敏感だったこととか、優吾が激しかったこととかが相乗して、

わたしはもうすぐに絶頂を迎えそうになり…

「あッあッんッあッあぁッんッ…ふぁッあぁッ!」

かなり小刻みにヤらしい声を上げて、イっちゃったんだ///

まだ二人とも息が荒い状態で優吾が言ったの。

「亜樹の中…熱くて狭くて…すっごくイイよ」

「はぁッ…んぅ…ッでもまだ優吾はイってないよ…?」

「亜樹が抜いてくれたからね…。でも俺今日はまだ何回もイくつもりだから」

優吾がわたしの耳元で、

「今夜はもう寝かさない」

って言って///

わたしはもう大興奮///

二人とも息が整ってきた頃に、

優吾がイタズラに笑って、

「じゃあせっかくだから、今日は恥ずかしいこといっぱいしてもらおうかな」

って言った。

「風呂の続きしよ?お尻突き出して」

優吾が言ったから、言われた通りに、

今度は地面に上半身をぴったりつけて、下半身だけぐいって優吾に突き出したんだ。

でも優吾はイジワルで。

「もっとお尻上げられるでしょ?俺に亜樹のまんこ見せてよ」

とか言うんだよ?///

さすがに恥ずかしかった…けど、

なんでもする、って言っちゃったし、

それに、恥ずかしくても、優吾にあそこを見せるのはなんだか嬉しかったから、

「こ、こう…?///」

頑張ってお尻を上げて、優吾にあそこが見えるようにしたの。

「うん…。やばい、想像以上に可愛い」

優吾はそう言って、わたしのあそこに指を入れた。


「あッ…!」

くちゅくちゅっ

ってやらしい音がして、わたしのあそこに優吾の指が入ってくる。

「あぁ…ッんんッ…」

いつもと逆側の壁が刺激されて、わたしはいつもと違う気持ちよさに喘いだ。

「上だけじゃなくて、下も好きなんだね」

優吾が言って、引き続きいつもは当たらない下の壁を刺激した。

きゅっきゅってあそこが締まって、その度にトロトロとエッチな液が太ももをつたって垂れていくのを感じた。

「亜樹のあそこ…すごい動いてる」

「あッあッ…んッ」

ぐちゅぐちゅって音がわたしのあそこからしてきた。

優吾の指がイタズラにわたしのあそこの中で動いてるから。

ぐちゅぐちゅっ

どんどん音がおっきくなって。

「やァ…ッ音…ッ恥ずかしいよぉ…あッんッ!」

わたしが言っても優吾はおかまいなし。

いやらしい音を立て続けて、わたしを刺激して。

「あッあッ…ひゃッめッ…あんッあぁッ……んぁあ…ッあッ!」

あそこがびくびくになって、わたしはお尻を上げたままイッちゃったの。

優吾の指がわたしから抜けて、白いの(見てないから確かじゃないけど)がトロッて出てきて。

「亜樹…可愛い」

「恥ずかしいよ…///」

「恥ずかしがってるのが余計可愛いんだって」

「んぅー…///」

「…挿れていい?」

「来て」

お尻を上げたままバックで繋がって。

「動くよ?」

「うん」

優吾が動き出したら、すぐにまた気持ちよさが押し寄せてきたの。

「あぁッ…下ッ…したがッ…」

いつもじゃ当たらない下の壁に優吾のおちんちんがぐりぐり当たって、

もうなんだかおかしくなりそうなくらい気持ち良かったんだ。

奥はぎゅうぎゅうに締まって、

それがとっても優吾にはよかったみたいで。

「亜樹ッ…キツっ…出そう…ッ」

「ふぁッあッあんッ…出して…ッいっぱいッあッ」

声は一切我慢しないで、やらしい声で喘いで。

「亜樹ッ…!」

「あぁッふぁッゆうごぉ…ッ!」

わたしの中の優吾がびくんッて跳ねて、精子があそこに出てきたの。

「はぁッ…ぁッ…優吾…いっぱい…」

自分でも何言ってるのかよく分からなくなりながら、優吾に話しかけたら。

「亜樹…今日は全部亜樹に出すからね」

優吾がそう言って。

「俺は亜樹だけのものだよ」

…もう感激でした///

すごくクサイ台詞だったけど、やっぱりはっきりいってもらえるのって嬉しい


それで、

わたしは調子に乗って。

「じゃあ…まだまだ足りないよ…。もっともっと優吾をわたしに独占させて…?」

なんて言って///

その後はまた正常位に戻ってエッチしたり、

何回も連続で潮吹きさせられたりで本当に激しくて。

最終的に、前戯2時間エッチ4時間くらいで、正常位4回バック一回。

前戯も合わせたら5回優吾をイかせることができたよ!///


エッチが全部終わったのはもう朝の6時近くで。

「亜樹…」

「ん?」

「頑張ってくれてありがと。最初のご奉仕、ホントに気持ち良かった」

「うん…良かった」

「今までの人生で一番のバレンタインだったわ」

「大袈裟だよ///」

「亜樹…」

「ん?」

「ホワイトデーのお返し、楽しみにしててね」


「…うん///」

「今日は亜樹が俺を亜樹のものにしてくれたけど、ホワイトデーには…」

優吾がそこで言葉を切って、

「亜樹を俺だけのものにするから」

もう胸がきゅんとしすぎて、思わず抱きついちゃったよ///

今からすでに1ヶ月後が楽しみだ(笑


一年と2ヶ月。

最初はたどたどしかった二人の関係が今はこんなに密接なものになってる。

やっぱり時間って人の距離を縮めるね

まあ、遠ざける場合もあるのだろうけど



そしてもう一個気付いたんだけど…

わたしエッチ中は相当Mみたいだっ(笑

相手のしたいようにして欲しいっていう念が非常に強いです

まあそれもこれも相手が優吾だからなんだけどね?

信頼できない知らないおじさんに好きなようにさせるほどセックスに慣れてはいないけど

とにかくわたしは相当Mだ…(笑


で。

最後にみなさんにお礼っ

コメント下さった方、本当にありがとうございましたっ!

おかげで優吾を気持ちよくしてあげられましたっ


これからもいろいろ勉強したいので、

またいろいろ亜樹に教えてね?

これからもよろしくお願いしますっ


じゃあ…また次の記事で会おうね?

comment

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No title

全く、何発やってんの?元気だねぇ~
でも中出しは、幸せの絶頂期をどん底に落とすこともあるから注意せよ!

No title

お疲れ様でした(´▽`)

こんなことされたら「なんとこ」でも5回いけます(´▽`)
バレンタインにご奉仕プレイってのがよかったねー
男はこういうのに弱いからね。
これからも今まで以上に2人が仲良くなれるといいね(・ω・)b
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プロフィール

亜樹。

Author:亜樹。
20歳女子の亜樹(あき)だよ。
彼氏と同居中で、彼氏とは毎日エッチなことしてます///

人には言えない秘密を沢山持ってます。
このブログにちょっとずつ、そういう秘密を貯めていきたいと思ってるんだ。

趣味は、
本を読んだり、
音楽を聴きながらのんびりしたり、
ピアノを弾いたり、
彼氏と…エッチしたりすることかな///

リンク、ブロ友は常に募集しているよ。
わたしと少しでも仲良くしたいと思ってくれたら、是非気軽に絡んでねっ

記事にコメントとかくださるとその人になつきます(笑
コメントも気軽にお願いしますねっ

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